福岡で弁護士が刑事事件(示談交渉)をスピード解

原綜合法律事務所 対応地域/福岡県及び近県(九州及び山口県)
弁護人選任検討の方専用の相談ダイヤル/050-7586-8360/【24時間受付・初回無料(加害者本人と親族のみ)】 メールでのご相談も受付中

スピード対応

実績豊富

安心の料金体系

【24h受付】初回無料の電話相談※弁護人選任検討の方に限ります。

逮捕されず、前科をつけず、職場に知られず、

早期解決・・・・

逮捕前、又は、逮捕後、72時間以内の刑事弁護活動が重要です。

示談交渉の実績多数

示談交渉は悩まずに弁護士へ

被害者のいる刑事事件(性犯罪、傷害、窃盗等)では、早期に被害者との示談が成立すると、前科を付けずに職場に発覚しないまま問題解決できる場合が多くあります。

しかし、示談交渉を加害者自身が行うことは極めて困難でしょう。
なぜなら、被害者の連絡先を取得することが難しい上に、相手が交渉に応じてくれる可能性は低いからです。

加害者が無理に連絡をとろうとすれば、被害者が怖がってしまい、それこそ脅迫、証拠隠滅を疑われて逆に逮捕されてしまう危険もあります。
また、仮に示談が成立しても効果的な文言の示談書を作成しなければなりません。

だからこそ、弁護士が間に立って示談交渉を行う必要があるのです。
当事務所では、社会人経験豊かな弁護士が被害者の方のお気持ちを汲み取り、示談に応じてもらえるように交渉することを心がけております。

このような方は
お早めにご相談ください

  • いつ逮捕されるのか分からない
  • 家族が逮捕されてしまった
  • 前科をつけたくない
  • 仕事をクビになりたくない
  • 学校や職場に影響が出ないようにしてほしい
  • 被害者と示談を成立させたい
  • 不起訴処分にしてほしい
  • 早期に釈放・保釈してほしい
  • 執行猶予をつけたい
  • 接見禁止を解除してほしい

刑事事件の弁護人選任を検討されている方の初回相談は無料【24時間受付】弁護士が対応可能な場合はそのまま直通で無料電話相談が可能です

刑事事件はスピードが重要!今すぐ無料相談

逮捕されず、前科をつけず、職場に知られず、早期解決!

代表弁護士

原 隆

TAKASHI HARA
(福岡県弁護士会所属)

刑事事件は、スピーディな対応が結果を左右します。
というのも、現在の日本では「起訴後の有罪率は99.9%」と言われています。
検察が起訴(裁判にかけること)を決定してしまうとほぼ前科がついてしまいます。

一度逮捕されてしまうと、そのまま起訴され前科がつき、会社をクビになってしまう可能性も。生活が一変してしまうでしょう。
しかし、検察による処分決定前や逮捕前に適切な行動をとることができればこれらの危機を回避できる可能性が高まります。

当事務所では24時間体制でご相談を受付けており、ご依頼を検討頂いている方については、 弁護士が電話に出られるときにはそのまま直通で無料相談の対応をしております。
「性犯罪、傷害や窃盗などの刑事事件を起こし、逮捕される可能性が出てきた」「家族が急に逮捕されてしまった」という場合はすぐにご相談ください。

また、当事務所は、刑事事件の問題解決を数多く手掛けてきました。
刑事事件を得意とする弁護士が初回相談から問題解決まで一貫してサポート。
社会経験のある弁護士が在籍しておりますので、 相談者様の気持ちに寄り添います。

当事務所の強み

刑事事件の中でも特に起訴前の事件での被害者との示談交渉を得意としております。
スピード対応で依頼主様やその御家族の精神的負担を少しでも早く軽減し、元の生活に戻れるようにしっかりサポートしております。

24時間365日の電話相談受付

スピードが重視される刑事事件において弁護士事務所の対応スピードは非常に重要になってきます。
当事務所は、刑事事件の弁護人選任を検討されている方(加害者又はそのご親族に限定)を対象に24時間365日体制で電話相談を受付けております。
お電話いただいた際に弁護士が電話に出られる場合には、そのまま直通で初回無料電話相談が可能です。
常にスピードを意識しており、示談交渉などを中心に早期解決を心がけております。

豊富な実績

当事務所では、個人の依頼者を対象とする事件では、特に刑事事件に注力しています。
年間約200件以上の相談を受けており、素早く今後の見通しをご提供することが可能です。
実際に起訴前に私選弁護人としてご依頼頂いた刑事事件については、大多数の事件について不起訴処分等の成功結果を出しております。

分かりやすい料金体系

当事務所の料金体系は、示談交渉等プラン・起訴前弁護プラン・起訴後弁護プラン 初回緊急接見プランなどあらかじめ料金の金額が決まった複数のプランをご用意しています。
事件の難易度等により料金が上下する場合もございますが、 ご依頼者様にとって予想外の費用が発生しないように、ご依頼前に十分にご説明させて頂きますので、ご安心ください。

弁護士費用

加害者・その親族で弁護人選任を検討している方に限り初回相談30分無料

[365日24時間で電話相談受付]

050-7586-8360

弁護士が対応可能な場合は
そのまま直通で無料電話相談が可能です

■ 示談交渉等プラン(逮捕前の方)

着手金 22万円※示談交渉の相手が2名以上の場合 (+11万円/一名)
報酬金 33万円※公判請求を回避した場合に発生

■ 起訴前弁護プラン(逮捕後 起訴前の方)

着手金 33万円※4回分の接見費用を含む※示談交渉の相手が二名以上の場合 (+11万円/一名)
報酬金 33万円※勾留満期前の身柄解放、又は公判請求回避に成功した場合に発生

■ 初回接見プラン(逮捕中の方)

初回接見費用 55000円/1回※起訴前弁護プラン等に移行する場合は着手金に充当
弁護士費用について詳しくはこちら

刑事事件(起訴前)の流れと示談の効果

刑事事件の流れ

示談の効果は、 成立時期によって大きく異なります。スピードが大切です。

①事件発生から警察が捜査を開始するまで

この時期に示談が成立すれば、逮捕はもちろん、刑事事件として立件されること自体を防げる可能性があります。
この場合、前科はもちろん捜査機関での前歴さえ残りません。
また、仮に捜査に進んだ場合でも、逮捕のおそれは低くなり、不起訴の期待が非常に高まります。

② 警察の捜査開始後、逮捕される前

示談の成立がこの時点でも、逮捕の危険を限りなく排除できます。
また、不起訴の期待が非常に高まります。
不起訴になれば、前科もつきませんそのため、今後の人生における様々な障害が生じることを避けることができます。

③逮捕後、検察の処分決定まで

示談成立により、早期の釈放が期待できます。
不起訴の期待が高まります。

④ 検察が起訴を決定した後

示談の成立がこの時期だと、有罪判決となり前科がつくことが前提となりますが、執行猶予や比較的軽い刑の判決となることが期待できます。

刑事事件の弁護人選任を検討されている方の初回相談は無料【24時間受付】弁護士が対応可能な場合はそのまま直通で無料電話相談が可能です

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解決事例

当事務所の解決事例について記載しております。
刑事事件解決のポイントも記載されておりますのでぜひご確認ください。

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コラム

刑事事件解決のためのコラムを記載しております。
お役立ち情報もございますので、ぜひご覧ください。

家宅捜索について

1 家宅捜索とは  いわゆる家宅捜索とは、警察官や検察官等が裁判官の発する令状に基づき被疑者の住居等を調べて証拠物を捜すことをいいます。家宅捜索では、自宅の隅々まで調査がおこなわれ、証拠品と思われるものが押収され、証拠品として用いられます。  捜査の比較的早い段階で証拠隠滅を防ぐとともに、今後の捜査の手がかりとなるものを発見する目的で行われることが多い印象です。実施の際には裁判官による捜査差押...

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前科について

1 前科と前歴  前科は有罪判決(略式命令を含みます)が確定した履歴で、逮捕されただけでは前科はつかず、刑事裁判で有罪と認められることが条件です。有罪判決には死刑、懲役、禁錮などがあり、刑の執行猶予が付いても前科になります。前科情報は警察や検察、市区町村で管理され、犯罪捜査や裁判の資料、選挙権の有無の確認に使われます。不起訴処分となった場合には前科はつきません。  一方、前歴は刑事手続きに関与...

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刑事事件の捜査の流れ

1 捜査の開始  刑事事件が発生すると、被害者による被害申告等により警察は被疑者を特定するために捜査を開始します。これには、被害者や目撃者への事情聴取や事件現場の検証などが含まれます。犯人特定後、警察は「罪を犯したと疑うに足る相当な理由」がある場合に、裁判官に逮捕令状の発行を求め、承認された場合に被疑者を逮捕します。逮捕方法には、被疑者の待ち伏せや自宅への踏み込みなどがあります。 しかし、すべ...

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